【義務教育学校向け】施設・備品予約ツール

特別教室や共用備品の予約状況を全教職員がリアルタイムに共有する
利用の流れ
【担当者】初期設定 → 【教職員】日々の運用 → 【管理職・教育委員会】集計結果の確認
導入効果
属人化の解消と引継ぎの円滑化
作業手順と履歴がシステム上に残るため、担当者が替わっても同じ品質で業務を継続でき、年度替わりの引継ぎ負担が軽くなります。
紙と押印をなくし、業務の滞留を防ぐ
起案から決裁までを画面上で完結できるため、担当者の不在や書類の所在不明による停滞がなくなります。決裁の履歴が自動的に残るため、後から経緯を確認する際の負担も軽減されます。
転記作業とミスの削減
一度入力した情報が関連する帳票や機能へ自動的に反映されるため、同じ内容を何度も書き写す必要がなくなり、転記に伴う誤りも減少します。
対象
特別教室や共用備品の予約状況を全教職員がリアルタイムに共有する。義務教育学校向けに導入いただけます。