【義務教育学校向け】成績処理ツール

観点別評価の入力から評定算出、通知表出力までを一気通貫で行う
利用の流れ
【担当者】初期設定 → 【教職員】日々の運用 → 【管理職・教育委員会】集計結果の確認
導入効果
属人化の解消と引継ぎの円滑化
作業手順と履歴がシステム上に残るため、担当者が替わっても同じ品質で業務を継続でき、年度替わりの引継ぎ負担が軽くなります。
教育委員会による管内状況の把握
各校の状況を同じ指標で集約できるため、支援が必要な学校を早期に特定し、重点的にフォローできます。
転記作業とミスの削減
一度入力した情報が関連する帳票や機能へ自動的に反映されるため、同じ内容を何度も書き写す必要がなくなり、転記に伴う誤りも減少します。
対象
観点別評価の入力から評定算出、通知表出力までを一気通貫で行う。義務教育学校向けに導入いただけます。